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栗乃宝石箱
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つづきです!ー特別版!その7

ここで、ご質問を一つ。
あなたは“10年後の自分”に自信がありますか?

当然ですが、食べたものがすぐにガンになるわけでは
ありません。

では、今日口に入れたガンの因子が、やがて成長して、
PETやCT、MRIでガンと発見されるには、どのくらいの
時間が必要なのでしょうか?

・・・
・・・
・・・約10年だそうです。

ガンのサイズが5mm以上にならなければ、発見は
難しいからです。


それで、『いま食べたものが10年後のあなたを決め
る』
という言葉が重みを増すわけです。
この言葉は真理の一つですね!
もっと、もっと、広く知れ渡ってほしい金言です!


『後悔先に立たず』医者から最後通牒を受けてから
では遅いのです。
それを、今、今、今ここで気がついてください。
ガンの罹患率が近い将来、二人に一人になるだろうと、
関係者のあいだでは言われていますから・・・。

ボクは10年前に義父を膵臓ガンで亡くしました。
70歳を過ぎてからガンがあることが分かった義父は
私たちの反対を押し切って手術を希望。

家内が信頼する国際的な医師のセカンドオピニオン
によれば、膵臓ガンの場合は、医療先進国のアメリ
カでは決して切らないのだそうです。否、切ってはい
けないのだそうです。

膵臓がなくなれば、人間は数か月しかもたないから
です。だったら、QOL(クアリティオブライフ)を優先に
して、残された生を楽しむという方向にマインドを持っ
ていく方が、結局、その方のhappy lifeになることを
アメリカの医師たちは悟っているからですね。

難しい場所にある膵臓は手術に困難を伴います。
手の器用な日本人の外科医は、高額報酬で切りた
がるのか知りませんが、義父は切除を勧められて、
その方を選びました。
(一般的に高齢者は、言葉は悪いかもしれませんが
医者のドル箱?と言われています。実際、国民医療
費で老人医療費の割合は、一番多く50%を超えます)

結果はQOLを壊滅するような、もっと言えば、人間の
尊厳を奪うに等しい入院生活でした。想い出すのも辛
い、家族を巻き込んでの実りのない闘いでした。

日本初!ノー白砂糖&ノートランス脂肪酸宣言の店 【夢のまた夢】店主ブログ

(つづく⇒さらに過熱!?大事なことを語ります。)