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栗乃宝石箱
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つづきです!ー特別版!その13

大事な情報なので、ちょっと繰り返します。
復習と思ってください(笑)


今やトランス脂肪酸、つまりショートニングは、「植物油脂」
「植物油」「食用油」
等々という翻訳表記で、パン・菓子等々、
ほとんどの加工食品のなかに“堂々と”潜入し、日本人を
ガン化しています。これは大袈裟ではありません。
(カレールウ、マヨネーズ、お煎餅、アイスクリーム、食パン、
コーヒークリーム等々・・・本当に切りがありません)


翻訳表示←ここがポイント!


(パンを選ぶなら、フランスパンかベーグルをオススメします。
ほとんどのメーカーの食パンはNGだと思ってください。)

ボクがお勧めできるパン屋さんは、ロブション、メゾンカイザー、             ブーランジェリー・ラテールなどわずか数店です。

手厳しく言えば、現在、日本のメーカーは自社の利益追求
という欲の塊、悪魔に魂を売っていることに等しいことをや
っています。(あるいは、やらざるを得ない?)


当時はマーガリン、ショートニングがそんなに最悪な食品
であるということが分からず、やっていた経緯があります。
それは仕方ない、人間のまだまだ至らないところです。
(日本はマーガリンを約100年前に国産化に成功)

しかし近年、高性能な電子顕微鏡の発明や分析医科学の
進歩により、水素添加されたマーガリン、ショートニングと
いう変性油脂には、きわめてたちの悪い毒性が発見されて、
世界は禁止・規制に走っているのです。


企業はそういう事実を知っていながら・・・と言うのであれば、
もはや確信犯的!と責められても仕方がないでしょう。

「他社もやっているから・・・」、「会社が成り立って行かなく
なるから・・・」
そうですね、しかし消費者不在の論理。無責任きわまる
言い訳です。

100歩譲って、そうであるならば、

せめてショートニングと
正々堂々と表記すべきで、姑息な「植物油脂」「植物油」
「食用油」等々の原料表記をやめてもらいたい

、ボクは訴えます!

国民医療費を半分に削減して、国富を増やそうよ!
嗚呼〜、40兆円がもったいない!

以上、特別版(1〜13)!を終わります。
長らくお読みくださりありがとうございました。


日本初!ノー白砂糖&ノートランス脂肪酸宣言の店 【夢のまた夢】店主ブログ


つづきは、ではどんな油が良いのか?です。

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