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栗乃宝石箱
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ボクが実践する「富老超寿・健幸法」(62)

初めてご覧になる方は、ご興味のあるタイトルのシリーズの(1)から

お始めになれば、ご理解がより進むものと思われます_(._.)_

ボクが身をもって実証している、それは血管に

フォーカスした実戦的な健幸法です!

出来るところから、マネをすればよいのです。

ボクが応援します(^^♪

肩回ししてますか?腹式呼吸してますか?()

先日、ボクがリスペクトする医学博士は、春山

茂雄先生と帯津 良一先生です、ということを

お話ししました。しかしこのお二方の他に、ボク

に背中を見せてくれているドクターは、もうお一

人いました!

新日本橋石井クリニックの医院長で医学博士

石井光ドクターです。先生は今年70歳で、

血管年齢は40代だそうです。ボクのお仲間!

実は石井光先生は、知り人ぞ知るというドク

ターなんです!そう、正義の味方、社会悪と

闘っている数少ないドクター!

そのご著書、『医者の嘘・医者は自分の都合

でウソをつく』は、医学界ではセンセーショナル

な告白本で、この本がきっかけで、その後、

「飲んではいけない薬、受けてはいけない手術」

「ジェネリック医薬品の問題」と週刊誌等のメデ

ィアで盛んに特集されるようになりました。

「病院のウラ側」という特集本や、「医者が飲ま

ない薬、受けない手術」等々のムック本も出版

されるようになったのです。

他にも「大ウソ医学にだまされない極意」「信

じてはいけない医者 飲んではいけない薬 」

「だから医者は薬を飲まない・薬剤師は薬を飲

まない」等々の暴露本、医薬学界のカラクリの

告発本が相次ぎました。

戦後の特徴として、“気概ある人物”がいなく

った、というのがボクの持論ですが、しかし、

ここに真の武士(もののふ)がいたのです!!

詳しくは、石井光先生のご著書をご覧ください。

第二弾目の告白本というか、革命惹起本?と

言ったら言い過ぎかもしれませんが、とにかく

医学界に横わたる闇に敢然と闘いを挑む著書、

『医者の罪と罰』があります。

とくにガン治療の最前線で、命を削ってのご

活躍は尊敬の一言です。

石井光先生は言います。

「医者の大半が医者としての良心を失ってい

るのです。」

「私は今後も命がけで、身を粉にして医療革

命にまい進していく所存です。」

ガンになる可能性は誰にもある現代。国民が

必読の一冊、『医者の罪と罰』。

こういう言葉でボクがお勧めできる本は、ほ

とんどありません。

ボクは良心を失った悪徳医師らに騙されない

ようにガンに対する正しい知識を、多くの方々

に身につけて頂けることを願って止みません。

日本初!ノー白砂糖&ノートランス脂肪酸宣言の店 【夢のまた夢】店主ブログ
さらに、ボクが実践する「富老超寿・健幸法」へ

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