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《夢のまた夢》は六本木ヒルズから約3分

蜜芋の健幸スイーツ《夢のまた夢》への最寄り駅は、
六本木駅ですが、二系統の地下鉄があります。

日比谷線と大江戸線です。

《夢のまた夢》へは日比谷線の方が、
大江戸線の六本木駅よりも5、6分ほど近いです。

意外と思われる方もいられるでしょうが、
《夢のまた夢》へのアプローチには、
六本木ヒルズの中を通っていらした方が
(一見、遠回りのように思われるかも知れませんが)、
かえって便利で、なによりも間違いがありません

六本木ヒルズの中を通ると、夏の暑い日でも、
冷房が効いていて、少しオトクな気分になれます。

そして、六本木ヒルズを出てから、
徒歩3分ほどで《夢のまた夢》に到着です。

ところで六本木ヒルズの2階には、
店主の好きなパン屋さんがあります。
(ちょっと寄り道 笑)

ロブションです。

そのフレンチレストランに併設された
ベーカリーショップが、そのパン屋さんです。

なぜ好きかと言うと、東京にあるパン屋さんで、
ヨーロッパ系のパン屋さんは、
概してショートニングを使ってないからです
(メゾンカイザーもそうです!)。

ヨーロッパ系はトランス脂肪酸に対しては
厳しく禁止・規制をしている国が多いわけです。

もちろん、当店のスイーツもショートニングを
使用しておりません。

すでに何回か取り上げたので、 
“耳タコ”の方も多いことでしょう。(笑) 

トランス脂肪酸、それは人類が造ってしまった
食品で史上最悪と言われている化学食品、
マーガリン、ショートニングに含まれている
脂肪酸のことです。

現在、ヨーロッパはもちろんのこと、
最近ではアメリカが全州で禁止になっています。

その人類史上最悪の化学食品が
マーガリン、ショートニングであり、
日本では法規制が行われてないという、
立法府のなんという怠慢。
つまり国会議員の怠慢。
それは選挙民である私たちの責任でもあります。

とくに、《夢のまた夢》は開店以来11年間、
口を酸っぱくして言っていることが、
日本ではショートニングとは、
「植物油脂」「植物油」「食用油」等々の
翻訳表示であること。
だから、騙されないで下さいと!

メーカーは50年以上前に厚生省から、
ショートニングの翻訳表示を
「植物油脂」「植物油」「食用油」等々で
かまわないと認可をもらっているで、
そのまま図々しくも現在も
使用しているわけです。(>_<) 

ひどいメーカーは、その原料である
「ヤシ油」との表示も認可されていることを
いいことに、そのまま「ヤシ油」という表示です。
騙されないことです!!

企業の利益優先、消費者不在の論理で、
まったく酷い話です!

「植物油脂」
「植物油」
「食用油」
「ヤシ油」
と書いてあれば、なんとなく
身体によい油のように錯覚してしまう!
企業としてはそこが付け目です!

トランス脂肪酸を加えると、
お菓子にクリスピー感が増したり、
バターの代わりの食味になったり、
日持ちが伸びるからですが、
身体にとっては最悪なのです。
騙されないで!!

つい、トランス脂肪酸のことになると
熱くなります。お許しください。

しかし、他にも
「ノー・白砂糖 & ノー・トランス脂肪酸」を
強く訴えている方がいます。

エリカ・アンギャルさんです。

長年ミス・ユニバースジャパンの
栄養コンサルタントとして、
ファイナリストたちに
“美しくなる食生活”を
指南してきた方です。

日本の美女大量生産に貢献してきた
いわば美の恩人です。

オーストラリアから来日して、
身体の中から美しくなるための食生活を啓蒙、
指導し、日本においていち早く白砂糖、
トランス脂肪酸の弊害を多くの著書や講演、
TV等のメデアを通して訴えてきた功績は、
他の医学・栄養学に携わる方々が
言葉少な目の中で、多くのものがあると
思われます。

ありがとう!エリカ・アンギャルさん!!

話が大分脱線しました。
六本木ヒルズを経由して来ると楽ですよ、
六本木ヒルズを出て徒歩3分ですよ
というお話しでした・・・。

あ、そうそう、道行く人に
「中国大使館はどちらですか?」と
お聞きになってください。

その中国大使館の約500メートル手前、
進行方向左側に《夢のまた夢》はあります。

それが一番シンプルに、かつ的確に
《夢のまた夢》へ到着できる方法だからです。

六本木ヒルズを出てからは、もうすぐ。
男性なら約3分、女性なら4分(笑)のところです。
ようこそ、数万件のあるスイーツの店から、
《夢のまた夢》をお選びくださって、
本当に、本当にありがとうございます。

六本木ヒルズに遊びに来られたときは、
ぜひ《夢のまた夢》にお立ちよりください。
心よりお待ち申し上げています。

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