蜜芋という宝のような素財との出会いが縁となって、
夢のまた夢が生まれたように、出会いが人生そのものならば、 その一つひとつの出会いを大切にして、愛し、愛されたい。

人は愛するため出会い、愛されるために出会います。
そういう意味で“出会いは出愛”です。

「出会い」と言う言葉に、ロマンの香りが漂う気がするのは、 “出会いは出愛”に繋がる・・・きっと、そんな予感のせいです。
幸運をもたらす出会いから、本物の出愛が生まれたら、さらに周りの人々を巻き込んで、幸せが拡大していくことでしょう。そんな夢をこのラッキーセブン目の作品〔夢乃出会い〕に託します。

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