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栗乃宝石箱
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最善最幸主義の店主が選ぶ塩(1)

店主は40年以上、飲食店経営や

飲食系コンサルタント、店舗プロデューサー、

および渋谷区の食育講師を行ってきました。


食材には人一倍厳しい目を持っています。


店主の妥協しない食材の選びのことを

勝手に“最善最幸主義”、

それで選んだ食材のことを“食財”と

名付けました。(笑

今日の話は、塩です。

塩に関してのこだわりは、ボクは尋常ではない

かもしれません。

塩は調理のカナメ、同時に生命の根源だからです。

ボクの選択眼に適った塩は、海洋深層水が海面まで

湧き上がる湧昇(ゆうしょう)という現象が起こる中国

福建省恵安の沿岸で採れる極上の塩です。

ちなみに、恵安は「恵安(けいあん)女」という言葉が

あるくらい”働き者の代名詞”として名が通っている

土地柄だそうです。

かっては、秦の始皇帝に献上されていたという

噂のある塩、その道に詳しい人ぞ知る極上の塩です。

(「塩についてーその2」につづく)

最善最幸主義の店主が選ぶ塩(2)

大事な大事な「塩」について、塩についてーその1からの続きです。

その塩、天日塩「海翁(かいおう)」との出会いは、

かって渋谷区の区民学級の食育講師の第一号に

任命されたことがきっかけになり、食材の波動研究に

ボクが夢中になっていたころに出会った塩です。

食材の良し悪しを見分ける方法の一つとして

「波動測定法」というものがあります。

この波動を測る測定機は1980年代にアメリカで

発明され、日本に持ち込まれて、かれこれもう

30年以上になるものです。

そもそも「波動」とは、簡単に言ってしまえば、

「生命力」のこと、とボクは、ボクなりの解釈を

しています。

現在では一部の医師の間でも使われ始め、

当時とは大分違い、「波動」自体の評価も上がって

来たように思われます。

とにかくボクは眼に見えない世界、波動(生命力)に

興味がわき、スジャータで有名なめいらくグループの

波動医科学研究所へ5年間も通い詰めて、

食材の研究に明け暮れた時期がありました。

(「塩についてーその3」につづく)

最善最幸主義の店主が選ぶ塩(3)

大事な大事な「塩」について、塩についてーその2からの続きです。

いろいろな方が、波動測定を求めて「塩」と「水」を

持ち込み、その結果、世界中の「塩」と「水」に関する

波動値(生命力)情報が、実は、めいらく波動医科学

研究所に集まっています。

そこに持ち込まれるおびたただしい数の「塩」の中で、

日本で唯一のこの波動研究所が太鼓判を押す塩が

「海翁(かいおう)」という名の天日塩なのです。

例えば、免疫力に関しては+20というあり得ない

パワーを発揮します。

口内炎の場所へ、海翁をちょっと指先につけて、

しばらくすれば、一発で口内炎は快癒するから

驚きです。ほんとうに一発です!!!(笑)

というわけで、幸福を呼ぶこの「塩」との出会いが、

夢のまた夢の全商品に生かされて、日本初!「健

幸スイーツ専門店」はこの世に生まれたのです。

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